
2005年12月15日コナミ
アマゾンレビュー5件☆4
「とにかくラスボスが強かったですが、三人で順番に挑み、一時間程で撃破する事ができました。ここまで熱中できたゲームは、今作が久しぶりでした。」「キャラが多いわ、全員しゃべるわもう最高です。」

2005年12月22日コナミ
アマゾンレビュー2件☆2.5
「道にレベルを上げて強い階層に挑む…古風なタイプの力押しRPG」「キャラデザがショボすぎ」

2006年1月19日コナミ
アマゾンレビュー10件☆4.2
「ストーリーは王道、戦闘システムはいちいち戦闘画面に切り替わらないゼルダタイプです。仲間を集めると、強力な連携攻撃も可能です。タッチスクリーンに古代文字を描いて大技が出るのも楽しいですね。」「バランスの良い、きっちり作られたゲームだと思います。」

2006年3月30日コナミ
アマゾンレビュー1件☆3
「基本はアクションRPGで、主人公ギンタが夢見たファンタジックな世界を冒険する。魔力によって彫金されたアクセサリー「アーム」の力で発動する必殺技を駆使して事件に立ち向かっていくというもの。ストーリーは原作をベースにオリジナルエピソードも加わっている。」

2006年9月7日コナミデジタルエンタテインメント
アマゾンレビュー2件☆4
「徹夜してしまう程ハマった。ストーリーもよく出来ているし、初心者にも楽しめるようあまり難しくもなっていない。ただ、ストーリーが短い?ような気がした。」「バトル自体にあまり面白みを感じませんでした。雑魚は使い回しが多く、属性だけ変わっている敵ばかりです。特にARM使用中は無敵という要素のせいでほぼ100%雑魚には負けないので緊張感がありません。またあっという間にレベルが上がっていくのでやりこみ感も薄いです。」

2006年11月16日コナミデジタルエンタテインメント
アマゾンレビュー34件☆4.2
「めちゃくちゃ面白いです。ジョナサンという男キャラと、シャーロットという天才魔道士で探索をします。道中には恐ろしいけどユーモラスなモンスターがいて、装備品などアイテムをドロップします。それをあつめるのも楽しいですし、旧来のファンであればメガドライブ版のキャッスルヴァニアに出てくるアルカードスピア使いの彼が関わってきます。」「簡単に説明するなら「月下の夜想曲DS版」と言った感じでしょうか?とても良く出来た作品だと思います。こんなにハマったのは「月下〜」以来ですね。」

2006年11月22日コナミデジタルエンタテインメント
アマゾンレビュー12件☆3.6
「ここのレビューがあまりにも不評だったので敬遠してましたが、中古で安かったので試しに買ってみました。前作、前々作をプレイした上での感想ですが、アクションゲームとして純粋に面白いです。さすが小島スタジオ。今まで敬遠してたのがもったいなく思いました。」「任意の能力を育てて、武器もパーツでカスタマイズ。プレイヤーの好みに育てられて愛着が沸きます。」

2008年9月4日コナミデジタルエンタテインメント
アマゾンレビュー8件☆4.4
「キャラの育成と横スクロールのバトル(ファイナルファイトの様に)
が展開され、内容はまずまずです。ボイスが入ってるのである程度なら飽きませんが、ある程度慣れてきたら、マンネリ化して売ってしまうと思います。売りは、メディカルチェックと評して女の子の身体をタッチペンで触りまくるモードで、胸や股間を触るとキャラが反応するといった、とても子供にやらせたくない内容になっています。」

2008年12月18日コナミデジタルエンタテインメント
アマゾンレビュー153件☆4
「一応外伝と言う位置づけになりますが、プレイ感はむしろ3以降の作品よりも、1,2といった初期の幻想水滸伝からの正統進化に近いです。」「イベントも豊富で次から次へとサクサク進みますし、戦闘もサクサクです。キャラは一応3Dですが、フィールドは2DRPGのように見下ろし型なので、SFC以前のRPGような視覚的にわかりやすい」「本当に面白くて久しぶりにゲームで寝不足になりました」

2009年10月15日コナミデジタルエンタテインメント
アマゾンレビュー4件☆2.5
「各キャラクターの登場シーン・掛け合いが非常に凝っている。
ファンなら「原作を理解しているなぁ」とニヤリとする事請け合い。戦闘は本気でダレる。「原作好きで、根気のある人にオススメ」です。」「rpgは戦闘のテンポが悪いだけで駄作になる。」