ファミコン世紀末伝説

爆発的にヒットしたファミコン。テキトーに作った粗末なブツが100万本など、今考えるとワケがわからない異常な市場を形成。

クソゲーメーカーA「こりゃ 儲かるじゃねぇか!だせだせ。いーからだせ!」

クソゲーメーカーB「そっこーで作れ! え?バグ? 裏技裏技ぁ♪」

そして・・・・・

第2話 しかし!ファミコンキッズ達は死滅していなかった!

第1話 ファミコン界はクソゲーに包まれた

粗悪ソフト浴びながらも生き永らえるものは生き、そうでない者は滅んでいくのだった・・・。

クソゲーの爆風を浴びせ続けるクソゲーメーカー達に鉄槌を下す時が来た。

 


多くの子供たちを騙して儲けた悪党に正義の秘技が炸裂!

  させたかった・・・・。 

    ネットもSNSもなかった、雑誌を鵜呑みにするしかなかった時代の話。





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