
1997年12月19日バンダイ
アマゾンレビュー3件☆3.7
「双六をしながら、たまごっちと呼ばれる生き物を成体になるまで面倒をみる新感覚ゲームです。」「ゲームマスやエステマス、買い物マスなどいろんなマスがあって、楽しめます。」

1998年10月23日イマジニア
アマゾンレビュー2件4.5
「マス目が張り巡らされた屋敷内を探索して、ミッションの解決を目指すボードゲーム。」「アイテムカードを使用して邪魔したりと、捜査だけのゲームにはない駆け引きも楽しめる。」

1998年12月24日タイトー
アマゾンレビュー4件☆3.5
「モノポリー系のゲームでスクエニのいただきストリートにノリが近い。ただ大きな相違点として、イベントが豊富な点と
総資産と株の破壊力が桁違いな点。対戦ゲーとしては正直なかなかシビアなバランスですが一人もしくは協力プレイでCPUをボコボコにすると最高に楽しい」

1999年3月19日タカラ
アマゾンレビュー3件☆3.7
「家族、兄弟でやるのが最高に楽しいゲームです!今の時代、wiiやら3dsやらでていますが、古いものでもやはり名作は名作。」「1プレイが長すぎます。多人数でやるとさらに長いです。10回くらいで飽きました。」

1999年12月25日コナミ
アマゾンレビュー3件☆3.7
「全体的に完成度やゲームレベルが素晴らしくどちらかというと難易度高めで年齢層高めの設定か。単なるすごろくゲームではなく、しっかりとゲームの世界観が構築されており、戦略性をともなった作品。」