
1997年1月17日ユーメディア
アドベンチャーゲーム 同級生のキャラクターが登場する麻雀ゲーム。ストーリーモードもあり。
「原作のファンがプレーすれば見たことのある場所や人がいて懐かしい」「完全にファン向け。どう考えても見えないところでインチキしている」「グラフィックは流用だししっかりしたストーリーがあるわけでもない」ファミ通レビュー6,6,6,5


1997年1月31日スクウェア
最強の雀士を創ることを目的に 単に麻雀を打つだけではなく、 「ロジコン」と呼ばれるシステムで、プレイヤーの打ち筋を論理化し、オートプレイが可能になります。 4人分のデータを入力すれば、バーチャル4人対戦までが可能。 麻雀ゲーム初の実況モード(福井アナ)と、 プロ雀士16人との対局モードが採用されています。
アマゾンレビュー2件☆3.5
「麻雀の進行状況・戦況に応じて実況がきちんと入りますので、臨場感を味わいながら楽しめた感じです。またロジック作成出来るのもこのゲームの強みです。」

1997年5月30日ナグザット
5人のプロ雀士と同じ条件で麻雀を打ち、プロの記録に挑戦する。
「直接プロ雀士と麻雀するのではなく、実際にプロが対局したシチュエーションで打てるというもの」「牌のみやすさでサターンより勝っている」ファミ通レビュー6,7,7,7

1997年9月18日ポニーキャニオン
畑正憲や筑紫哲也など各界の有名人と麻雀ができる。
「処理のもったり感が気になる」「捨牌後、忘れたころにロンとかポンとか反応にぶさが困りもの」ファミ通レビュー4,4,5,4


1998年2月26日タイムポイント
アマゾンレビュー3件☆5
「あのスーチーパイに匹敵する程面白い、中華風美少女イカサマ麻雀。」「勝負で勝つとアラレもない画像をゲットできます。」

1998年2月26日ビスコ
恋愛要素付き4人打ち麻雀ゲーム。
キャラクターとの関係進行を軸にした麻雀ADV寄りの構成。

1998年3月12日アフェクト
牌の呼び名から点数計算など麻雀のすべてが学べる
「どの山から牌を取るのかドラはどこなのかテストを交えながらできるのも○」「初心者にやさしい麻雀はいくつかあったがこのソフトには及ばないかも。配牌やドラめくりなども自分でやらなくではならない」ファミ通レビュー7,7,7,7

1998年3月26日スクウェア
アマゾンレビュー2件☆5
「ボリュームのあるモードが搭載され前作より更に楽しめました。」

1998年4月9日ヘクト
オーソドックスな4人打ち麻雀ゲーム。クセもなく、安心して遊べるだろう。

1998年5月7日日本物産
オーソドックスな4人打ち麻雀ゲーム。クセもなく、安心して遊べるだろう。ヘクトの存在意義が一瞬で0に

1998年7月23日ガイナックス
新世紀エヴァンゲリオンの仲間たちが登場する麻雀ゲーム。
「やりとりを聴くだけでファンは絶対シビレまくり。麻雀は普通」「声優の台詞はウレシイところ。絵は静止画ばかりで残念」「読み込み長いしテンポは悪い。コンピュータはイカサマ」ファミ通レビュー8,5,5,6

1998年10月8日ナグザット
15人のプロ雀士と対局できる。
「インチキなしの硬派な4人打ち。大会に出るモードは過去の成績が残り、燃える。」「いろんな角度から対戦成績がみれるので研究に役立ちそう」ファミ通レビュー6,6,6,7

1998年10月15日シー・ラボ
アマゾンレビュー1件4
「イカサマなしの本格派で初心者にもやさしい」

1998年10月22日ディースリー・パブリッシャー
アマゾンレビュー2件☆5
「本当にシンプル。とはいえ、ルール設定やコンピューターのレベルも自分で設定する事ができるので、麻雀の奥深さも堪能できる。」

1998年12月10日アテナ
アマゾンレビュー1件☆3
「音楽のバリエーションが欲しい。ロンの時に顔が出てくるのが腹立つ。」

1998年12月17日メディアリング
アマゾンレビュー1件☆3
「麻雀に勝って自分の雀荘ビルを増設していきます。役満であがれたら黄金部屋なんてのも作れて嬉しいです。自分の雀荘を作りたい人へ。」

1998年12月17日コーエー
アマゾンレビュー2件☆5
「値段は安いし、初心者にはアドバイスモードがあり上級者には最強モードもあります。おすすめ。」

1998年12月17日ナグザット
15人の実名プロ雀士と対局できる。一定の条件を満たすと段位認定試験を受けられる。
「プロに生音声でロン!と言われるとイケる」「前作は10月に発売されたばかり、改良はうれしいが購入済みの人にはツライ」「15人のプロ雀士がこれまた強いのよ!」ファミ通レビュー7,6,7,6