
1989年4月21日任天堂
アマゾンレビュー1件☆5
「「生真面目太郎」から「役満仙人」まで、顔は見えなくとも”個性豊かなキャラクターたち”が相手をしてくれます。(ちゃんと”相手の性格”に合わせて打たないと勝てません)夢中になれる絶妙なバランス!」

1992年1月24日ナムコ
ゲームボーイが4台あれば4人で打てる。むろん一人でもプレー可。勝ち抜き戦、フリー対局。ルール設定はクイタン、ツモピン、一発、親流れ、ドボン。

1992年3月27日サミー
これも4人アダプタを繋ぎ、4人でプレー可能。一人用では6人のキャラとの勝ち抜き戦が楽しめる。

1993年3月19日バップ
二人打ち、通信ケーブルで対戦可能。喰いタンなど、よく見られるようないくつかのルール設定も可能。普通の麻雀

1993年8月8日バップ
同年発売されたダブル役満を発展させたというフレコミもどこが発展したのかよくわからない。役満とつけとけば売れるのでは?と、思っていたのかのかもしれません。

1993年9月17日バップ
バップがついに進化なさり、4人打ちが可能に。登場するキャラクターは15名と、倍に。画面表示は2パターンあるので見やすい方を選ぼう。

1994年3月18日サミー
100万点が目標のストーリーモードでは麻雀だけでなくカジノで稼ぐこともできる。
アマゾンレビュー1件☆4
「ルール設定が細かく、初心者からベテランまで楽しめるソフト。4つのモードのうち、4人打ち麻雀のVSモードは、9人のコンピューターキャラを順番に勝ち抜いていく。対戦もオーケー。」

1994年11月18日 日本物産
吉本の芸人、8人とマージャンができる。

1994年12月22日ビック東海
所ジョージデザインのキャラクターが登場する4人打ち麻雀。同名スーパーファミコン版の簡易版といった位置づけ。

1994年12月23日四次元
アマゾンレビュー1件☆3
「日本プロ麻雀連盟会長の灘麻太郎が監修した麻雀ケーム。通常の対戦ゲームに加え、つぎの一手を答える問題100問と、得点の計算を学べるモードかある。マズ気になったのが牌がけっこう見づらいのだ。ゲームボーイとはいえこれは減点の対象だろうね。」

1994年12月23日アテナ
スーパーファミコンのプロ麻雀極の移植。小島プロ、井出プロ、安藤プロなど9人のプロ雀士が登場。3つのコースで覇を競う。

1997年7月25日ボトムアップ
シンプルで遊びやすい4人打ち麻雀といった印象。

1998年12月23日J・ウィング
アマゾンレビュー1件☆3
「通常の麻雀に戦闘要素を追加したゲームになります。プレーヤーはキャラを操って麻雀の勝負をし、戦闘に勝利すると、戦った相手から体力や特技と呼ばれる積み込み技を取得できるのです。」

1998年12月25日ギャップス
アマゾンレビュー1件☆4
「プロ雀士の灘と小島氏が監修した麻雀ゲーム。麻雀を基礎から学習したり、通信ケーブルを使って対戦できるなど、計5種類の多彩なモードで遊べます。4人打ちではなく、2人打ちであることがこのゲームの特徴。とにかく分かりやすく、ゲームをプレーすることで、自分の麻雀レベルがおのずとわかって納得できるところが感心した。」