1992年8月7日セガ
アマゾンレビュー2件☆3.5
「格ゲーかと思いきや、なぜにアドベンチャー?原作が好きだったのでプレイしてみたが、原作を知らないと速攻で負ける。陸奥円明流を使う爽快感を味わいたくて買ったはずが、やるせない気持ちと鬱憤が溜まる。」「1部の海堂戦、第2部の片山戦、不破戦のアツさは今までリリースされたゲームの中でもダントツです!!!」
1992年9月24日光栄
アマゾンレビュー2件☆3.5
「ゲーム展開や操作性はパソコンのものよりプレイし易いゲームにlなっているが、第一艦隊の隊形が固定。どの隊形を組んでも空母が前に出る状態なので敵機来襲画面で艦隊戦闘する時に空母に敵航空機の魚雷が先に当たる設定になっているため、コンシューマ機のメリットがなくなった。」
1992年10月23日メサイヤ
アマゾンレビュー1件☆4
「近未来のロボットシュミレーションでベクターというロボット同士の戦闘が主な内容。キャラも多いし、ロボットの特徴も良く出ている良作。」
1992年11月1日光栄
航空業界に参入している企業の中からどれか選び、ライバルに勝利するのが目標。雰囲気はウイニングポストっぽいですが馬ほどの浪漫を感じませんなぁ...。
1992年11月8日光栄
アマゾンレビュー2件
「スーパーファミコン版よりも出来がいい」「曹操ばかりひいきされて他の君主が仕えない」
1992年12月25日ウルフチーム メガCD
シミュレーションゲームの初のリアルタイム性を最小。スーパーファミコン用のマウスに対応。
「とっつきの悪さは天下一品」「ヘックス戦などバキバキの戦闘とは一線を画す。ただただ命令」「なぜコンシューマ機でウィンドーを開かなアカンのか」ファミ通レビュー7,5,5,3
1993年1月16日光栄
戦闘シーンでは部隊の動きを細かく指示することができる。
「スーパーファミコン版より思考は速い」「思考が速いってたってシステム自体にノロノロ要素があるわけで」ファミ通レビュー7,5,5,4
1993年3月12日セガ メガCD
惑星の環境を変化させることで生物を進化させる惑星シミュレーションゲーム。惑星の誕生から文明を発達させ、最終的には宇宙へ移住させることが目標。
環境の調節次第では恐竜に文明を持たせることも可能!
1993年3月25日光栄
チンギスハンの生涯を描く歴史シミュレーションゲーム。文化圏や気候の概念が取り入れられた。
アマゾンレビュー1件☆4
「血縁が非常に重要視されるゲームシステムは、光栄としては独特である。バランスも良い方。」
1993年4月23日光栄 メガCD
「計算待ちの時間が短いのは気持ちよかった。」「デモにナレーションが入ったり工夫は見られるが中身はスーパーファミコン版とほぼ同じ」ファミ通レビュー7,6,6,7
1993年4月23日CRI
4人の権力者の一人となり、他を蹴落とす。
「ルールを覚えるまでが大変」「チマチマした人々がプレーヤーの言うとおり働くのも気持ちいい。」ファミ通レビュー6,7,7,7
1993年5月28日光栄
アマゾンレビュー1件☆5
「史実どおり光秀を討ち太閤を目指すもよし、織田信長の天下布武を支援するもよし、独立して大名になるもよし、主君をかえるもよし、、、本当に自由で、部下育成も含め楽しいゲームです。」
1993年6月18日エレクトロニック・アーツ・ビクター
「覚えなきゃいけないことがしこたまあってめんどくさい」「マウス対応にして欲しかった」ファミ通レビュー5576。
1993年6月25日セガ メガCD
アマゾンレビュー2件☆4
「シミュレーションゲームの中には分厚い説明書読まないといけないマニアックなものが多いが、工画堂の作品は単純でわかりやすく、それでいてスリリング。さすがは工画堂スタジオと唸らせる出来。」
1993年6月25日テンゲン
ポリゴンを駆使したフライトシミュレーション。グラフィックは「ハードドライビン」レベル。」「敵の弾すらみえない」ファミ通レビュー6453。
1993年7月30日講談社総研
ドイツ軍の将校となり、戦車軍団を率いる。移動は目標地点を決めて推移を見守る。やがて戦車に遭遇し、白熱の砲撃戦が始まる・・・。
1993年9月15日光栄
ファミコン版とは内容は一緒ですがグラフィックが豪華になり、気分一新。武将がいないので大名の能力がすべて。アマゾンレビュー0件
1993年9月17日光栄 メガCD
ダビスタ愛好家だった自身が乗り替わりしてドハマりしたのがウイニングポスト。アマゾンレビュー0件
1993年9月24日光栄 メガCD
ロム版も10メガと大容量ではあったもののそれを遥かに凌駕するメガCD版には日本編が追加。源頼朝、平清盛、木曾義仲、藤原秀衡のいずれかでプレーでき、世界に打って出る事も可能!