1993年11月19日セガ メガCD
アマゾンレビュー2件☆2.5
「本作品ではムービーが主体であり、HEXシミュレーション部は「一応少しはユーザーに感情移入しやすいように世界に入ってもらうため」あるようなオマケ。」
1993年11月26日テンゲン
アマゾンレビュー1件☆3
「全編メガドライブで3Dにした根性がすごい。かなり描画スピードが遅く遊ぶのは辛い。」
1993年11月26日マイクロネット メガCD
クリントンといえばモニカ
アマゾンレビュー1件☆4
「このゲームが他とは一線を画している点は色々ありますが、特筆すべきは「過激さ」と「自由度の高さ」でしょう。どうみてもフセインとクリントンの両氏にしか見えない人物が握手をしているパッケージデザインも凄いですが、開始早々に核ミサイルを撃ち込めるゲームはそうそうない、というか皆無のはず。」
1993年12月3日CRI
侵略してくる宇宙人どもを駆逐し、恐竜を繁殖させよう。
ファミ通レビュー7,6,8,8「」「ポピュラスをお子様でも楽しめるように仕上げた」「味方の恐竜もバクバク食べちゃう」
1994年1月28日セガ メガCD
実業家の秘書から総理大臣を目指す。
「あるときはコマンド式アドベンチャー、あるときはボードゲーム、斬新さだけは評価したい」「すげぇ惜しい」「選挙モードがたいへん」ファミ通レビュー6,6,6,5
1994年2月18日光栄
実在の航空機が登場し、リアルさが増した。
「段々単調になるのが気になった」「親父濃度の高い人のみお勧め」「最初に設定した都市の能力次第では逆転不可」ファミ通レビュー7,6,6,5
1994年2月25日光栄
アマゾンレビュー1件☆5
「メガドライブとは思えないほど異様に綺麗。」
1994年3月25日光栄 メガCD
アマゾンレビュー1件☆2
「武将の功績によって領地や金品などを与える論功行賞が独特なゲーム。当時、ジャンプで漫画が連載されていた前田慶次が登場するのも特徴のひとつで能力値は、漫画を反映した極端なもの。問題点は、城が多すぎて時間が無駄にかかり、難易度も簡単すぎる事。」
1994年5月27日エレクトロニック・アーツ・ビクター
3Dポリゴンで表現されたフライトシミュレーション
アマゾンレビュー0件
1994年6月24日光栄
6人の主人公から選択してスタートする。それぞれにストーリーが異なるので6回も楽しめる。選ばれなかった5人もキチンとストーリー上に登場するのが面白い点だ。
1994年6月24日セガ
アマゾンレビュー1件☆5
「日本ファルコム製、お手軽にして奥深い陣取りシミュレーションゲームのメガドラ版です。ルールがシンプルなだけに、プレイヤーの的確な判断と効率のよい戦略がキモになります。プレイを重ねるごとに、自分が上手になっていくのが解ります。」
1994年7月22日セガ
アマゾンレビュー3件☆4.7
「アドバンスド大戦略のシステムを流用しており大戦略シリーズをプレイしたことのある人なら説明書を読まなくても遊べます。ストーリーが良く作りこまれており個性豊かなキャラクター達がシナリオ間で繰り広げる会話を読んでいるだけでも最高に面白い。」
1994年9月30日テクモ メガCD
アマゾンレビュー3件☆3.3
「試合中のフィールド移動で相手に接触した時の反応がメチャクチャ早いので緊迫した試合が楽しめます。」「それはさておき…パッケージの帯に、しっかりと「サッカーが大好きな少年、大空翼と、南葛ナインとのストーリー。」と書かれています。いつから野球マンガになったのでしょう?」
1995年7月28日光栄 SUPER32X専用ソフト
450人にもおよぶ武将たちは非常に個性的。どの武将を配下にするかで展開が大きく変わる。
「データの細分化で深みが増した分とっつきも悪くなったがファンの望んだ方向性。コレはコレでいい」「じっくりと取り組むとちゃんと応えてくれるソフト」ファミ通レビュー8,7,6,6