
1996年1月13日小学館プロダクション
アマゾンレビュー1件☆3
「仲間と気軽に時間潰しするのにいいんじゃないかな。」

1996年1月13日データイースト
7つずつ落ちてくるマジ駆るドロップを吸い取ったり投げ飛ばしたりして3つ以上同色で揃えると消せる。
「攻撃を受けてもそれを利用してさらなる攻撃をかますことができる。臨機応変さがあればすんげー楽しい」「これぐらいの展開の速さだと拙者のような頭の悪い人間を連鎖を考えている余裕はないのだ。」ファミ通レビュー6,6,6,5
アマゾンレビュー1件☆4
「愛くるしいというより不気味なキャラデザイン」

1996年1月13日シャングリ・ラ
「収支決算、競馬辞典、ウィンズの地図など便利です。」「情報量がほんとにすごいからマメな人でないと向かない」ファミ通レビュー7,5,6,6

1996年1月19日東北新社
アマゾンレビュー3件☆2
「同画数の例で、逮捕された人や殺害された人が出てくるのですが、これはどうかと思います」「判定1どころかマイナス1億です」

1996年1月26日翔泳社
法則に従ってフィールド上に矢印パーツを置ききればクリアー
「知能指数テストにこんなのなかったっけ?ってカンジ。興味を持続させる演出が弱い」「やる事が単調で飽きてしまうけど対戦はアツイ」ファミ通レビュー6,5,5,4

1996年1月26日三井物産
NHKで放送されていた科学番組「生命40億年はるかな旅」の世界が体験できる。
「遺伝子実験室だとかDNAの分野が好きな人にはたまらない」「あまりにもダイジェストすぎて進化の流れがわからない」「なんか中途半端な図鑑といった印象」ファミ通レビュー7,6,6,5
アマゾンレビュー1件☆5
「架空のテーマパークを探検して地球の歴史を巡ることができます。」

1996年2月2日バップ
500題にも及ぶ詰め碁が楽しめる。三国志モードで詰め碁で中国大陸を統一することもできる。
「詰め碁を国盗り合戦に仕立てのはいいアイデア。妙に感情移入してしまう。」「ただ題材が詰め碁なのである程度碁の知識がないと詰まんないや」と、やる気の無いシャレを言い放つファミ通レビュー6,6,6,5

1996年2月16日パトラ
150面以上のステージ、爆弾などのアイテムをも登場。ステージを作ることもできるし二人同時プレーもできる。
「ちまちまとしたキャラが動き回る。いまとなってはそんな印象」「一画面構成のロードランナー。キャラも小さいしパソコン版っぽい」ファミ通レビュー5,6,5,5
アマゾンレビュー1件☆5
「神移植、神リメイクの評判に納得するほどおもしろかった」

1996年2月23日アテナ
ブロック崩しが視点変更可能なポリゴンになって登場。
「新しいブロック崩しというふれこみだけどどー考えても従来のモノ」ファミ通レビュー5,5,6,5

1996年2月23日ビクターインタラクティブエンタテインメント
アマゾンレビュー3件☆4

1996年3月1日コナミ
「ギャンブル性が高く、いろんなレベルの友達とワイワイ楽しめる」ファミ通レビュー7,7,7,5
アマゾンレビュー1件☆5
「いつ終わるの?てぐらい続く豪快な連鎖が楽しい」

1996年3月8日ヒューマン
画面の上と左に表示されている数字をもとにマス目を塗りつぶしていくロジックパズル。
「パズルを解くと街が大きくなっていくという演出でさらにやめられない止まらない」ファミ通レビュー7,8,6,7
アマゾンレビュー1件☆4
「700をこえる問題数、絵のクオリティーどちらも満足」

1996年3月29日タイトー
画面下から8色の玉を打ち出し、同色3つ以上つなげて消すパズル。
「落ち着いてできるし、達成感があるのでつい延々と遊んでしまう」「頭を使うというより色待ちの運によるところが大きいのかな」「シューティングとパズルが合体したようなゲーム」ファミ通レビュー7,5,8,5
アマゾンレビュー1件☆5
「崩し感覚が
病み付きになる」

1996年3月29日トミー
縦と横に並べられた数字をヒントにマス目を塗りつぶす。
「ようするにピクロスなんだけど絵柄がテレビ電話とか染色体とかなんかズレてて好きです」ファミ通レビュー6,5,7,5

1996年3月29日BPS
「テトリスの中では最高峰」「ゲームモードが削減されていてガッカリ」「最大4人プレイも楽しめる」

1996年4月16日セイブ開発
画面の上から3個一組で落ちてくる玉を4つ以上くっつけると消せる。
「ほんと似たようなのが死ぬほど出てるのであえてこれに手を出す必要はない。」「なんかテキトーに落としててもオーケーみたい」「似たような落ちゲーはもういいかなって気もします」マネっ子ばかりのゲーム界にやんわり警告ファミ通レビュー6,5,6,4

1996年4月26日ヴィジット
様々な質問に答えていくことで恋愛や人生観などについて心理分析をしてくれる。サウンドノベル形式で進む。
「3択問題をひとつ応えただけですべてを見通したような結果がでたり」「診断結果に納得しかねる」「設問に答えたあと、結果だけ報告されるのも不満」ファミ通レビュー6,4,4,5
アマゾンレビュー1件☆4
「自分を再発見できて時にはギクリとさせられる」

1996年5月3日システムクリエイト
画面の上から落ちてくる2個一組の爆弾を同じ色どうして合わせて消していく。
「正直複雑すぎ、落ちゲーではなく、思考パズルにすればよかったのかも」「引力の概念を入れているのは超斬新。でもそのためルールが複雑」「クォータービューで上を押すと右に動くという十字キーの対応にとまどう」ファミ通レビュー6,4,5,5

1996年5月10日アイマックス
アドベンチャー要素のあるストーリーモード、フリー対戦の2つのモードを用意した花札ゲーム。ストーリーモードでは恋愛シミュレーションさながらの物語が楽しめる。
「あえて花札ゲームのマニアックなものを集めたところが偉い。花札勉強ソフト」「ギャルが脱ぐとか目的があったほうが燃えるだけど。アドベンチャーモードもふつう」「コンピュータ側のめくりがヤケにいいのも気になる」ファミ通レビュー6,5,6,5

1996年5月10日ソフトバンク
画面の上から落ちてくる赤と白のブロックを同じ色同士で正方形になるようにくっつけ、消していくいい加減にして欲しい落ち物パズルだ。
「失敗して置いたときの修復が困難。選択肢も狭い。」「単純だけど融通が利かない。落ちゲーならアクション性とテンポは必要だよ~」「類似落ちゲーが大氾濫(うんざり)」腐りきった業界にホトホトうんざりのファミ通レビュー5,4,4,4
アマゾンレビュー1件☆1
「連鎖もしにくいし、難しい」