
1998年1月15日BMGジャパン
アマゾンレビュー0件
1998年1月15日キッド
アマゾンレビュー1件☆4
「シナリオは簡潔で展開がスムーズですから、あまりゲームに時間を裂けない人にもお勧めです。」
1998年1月15日ハドソン
アマゾンレビュー9件☆4.4
「結論として、漫画やアニメが原作のゲーム、いわゆるメディアミックス作品の中では、おそらく1、2を争う程の傑作だと断言出来ます。プレイヤーが犯人という斬新さ、バッドエンドの豊富さ、そして意表を突かれる展開など…すべてのアドベンチャーゲームの中でも飛び抜けた面白さです。」
1998年1月22日チュンソフト
アマゾンレビュー13件☆3.8
「8本のシナリオにそれぞれの主人公がいてそれぞれの行動によって他のシナリオに影響を与えるのだからその制作の苦労は相当な物だったことが容易に分かる。個々のシナリオが全く異なる性質を持っているので飽きることがない。しかもそれぞれの脚本家が違うのでノリまで違っているのである。好みはあるだろうがつまらないシナリオは無い。」
1998年1月29日NECインターチャネル
アマゾンレビュー2件☆3.5
「ゲームというより、サミーファンの為のファンディスク
2話分のシナリオがあり、ノベルゲームみたいなゲーム。ぬるぬる動き、映画並のクオリティ高いアニメーション
素晴らしい」

1998年2月5日CRI
アマゾンレビュー2件☆4.5
「プレーヤーはくのいち、蘭を操作して江戸に起こるさまざまな事件を解決していく。ストーリーも面白いし丁寧に作られているのがわかる。育成ゲームがメインとなりそうだが、シミュレーションとうまく融合されていて楽しい。」
1998年2月26日イマディオ
アマゾンレビュー0件

1998年2月26日データイースト
アマゾンレビュー13件☆4.7
「このゲームは廃屋に閉じ込められた主人公が、様々なアイテムを駆使して脱出を図ると言うのが趣旨ですが、攻略本抜きでプレイして登場人物(主に女の子)を一人も死なせずにクリアした人は殆どいないでしょう。」「傑作です」「データイーストの遺産」

1998年3月12日イマディオ
アマゾンレビュー8件☆2.1
「世間での評判は散々だが、私個人的にはそこまでは嫌いではない。ただ、「バーストエラー」と比べると、かなり落ちるのは否めない。」「この作品の欠点はほぼエンディングにあると言っていいと思います。」

1998年3月12日キッド
アマゾンレビュー1件☆4
「こちらはFX版とは違い、音声追加でパソコン版に実に忠実。どのぐらい忠実かというと、
…ちゅぱちゅぱって音はマズくないか…??」

1998年3月26日セガ
アマゾンレビュー3件☆2.7
「キャラがしゃべってる時はメッセージを早送りできないのでジっと画面を見続けるハメに。。。 これはゲームではない! 苦痛だ!」「すごいボッタクリ商品だと思います。」「アスカのヤキモチが本当に可愛い。」

1998年3月26日コナミ
アマゾンレビュー1件☆5
「このストーリで彩ちゃん好きでない奴も好きになるぐらいいい」

1998年4月4日セガ
アマゾンレビュー6件☆4.7
「特に大神一郎が隊員たちと孤軍奮闘する所は見所ですよー」

1998年4月9日エニックス
アマゾンレビュー0件
1998年4月23日毎日コミュニケーションズ
アマゾンレビュー1件☆5
「いわゆるヒーロー戦隊物的な内容のアドベンチャーゲーム。見た目と裏腹なシリアスシナリオ。シルキーリップで確立した、話が終わる毎にOPとEDに次回予告が流れるTVアニメを髣髴とさせる構成。サターンユーザーで「萌え燃えだと?バグだと!ドンと来い!まかせとけ!」と仰る心強い方に」
1998年5月7日イマディオ
アマゾンレビュー0件

1998年5月28日セガ
アマゾンレビュー5件☆3.6
「これは、TVアニメの「少女革命ウテナ」のゲームですが、とてもイイ作品です。しっかりゲーム化する際に、担当監督(アニメ監督らしいですが)さんが世界を作っていたのが分かります。ウテナを知らない人がやっても十分面白い」