1997年8月8日イマジニア
アマゾンレビュー1件☆2
「ソフトを見ての第一印象とはうってかわって、後半はかなり難解なストーリーになる。一見軟派に見えて、意外と深い話をさらっとやってしまうあたりかっこいい。」

1997年8月8日ハドソン
アマゾンレビュー7件☆4.6
「PCエンジンの「百物語~ほんとうにあった怖い話~」の第二弾として出された作品です。ポリゴンCGを使った演出や、実写取込技術を駆使した再現ドラマ、第一弾でも見られた稲川淳二さんの怪談話術を駆使した演出が第一弾よりはるかに強化。」

1997年8月22日ハドソン
アマゾンレビュー5件☆4.2
「これがサイバーパンクの世界というのをはっきりと表現しています。よく「ポリスノーツ」と比較されますが、私はこのVIRUSの方が好きです。」「戦闘が超むずい。コツをつかむまでは全く勝てず先に進まなかった。」

1997年8月29日バンダイビジュアル/ビー・ファクトリー
アマゾンレビュー0件

1997年9月11日イマディオ
アマゾンレビュー7件☆4.4
「エンディング間際に謎のほぼ全てが氷解し、エンディングと共に流れ行く音楽とスタッフロールを呆然とした気持ちで迎えていると、唐突に嗚咽をあげてしまいそうになりました。衝撃を受けるアドベンチャーゲームに興味がある方なら
是非。」
1997年10月2日キッド
アマゾンレビュー1件☆5
「多分キャンバニシリーズで一番クォリティが高い。」

1997年10月30日リバーヒルソフト
アマゾンレビュー0件

1997年11月20日レイ・フォース
アマゾンレビュー0件

1997年11月27日エニックス
アマゾンレビュー10件☆4.5
「ヒットしたゲームでもありませんが、多分、プレイした人の多くが涙したのでは無いでしょうか。」「不思議な住人がいる世界で暮らし、そこで体験した事が絵本になっていくのが面白い。」「心から離れることはない最高傑作」
1997年12月4日エルフ
アマゾンレビュー36件☆4.6
「下手な映画やドラマなんて比べ物にならないくらいよく練りこまれています。」「本当に、本当に、本当に夢中でプレイした。それこそ他のことが考えられなくなるくらいに」
1997年12月4日ハドソン
アマゾンレビュー1件☆2
「ゲームとして壊滅的に破たんしてる部分はないが、とにかくあらゆる面で無難すぎて面白みに欠ける。」
1997年12月11日アクセラ
アマゾンレビュー3件☆3
「マリアという高校生の女の子の多重人格に気付き、彼女を治療して、彼女の多重人格の原因である事件の真相に迫るという内容。多重人格に興味があるという方にはお勧めしたいソフト」

1997年12月18日アスキー
アマゾンレビュー1件☆3
「素材が豊富なんです。でも完成させるには一苦労です。根気のある方どうぞ。」
1997年12月18日バンダイ
アマゾンレビュー0件
1997年12月18日レイ・アップ
アマゾンレビュー0件
1997年12月23日エクシング
アマゾンレビュー0件