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発売日順1997年4月-6月14件

タイトル感想
トバル2

1997年4月25日スクウェア
アマゾンレビュー11件☆4.5
「操作システムが3D格闘に打ってつけ」「ダンジョンを探索するモードも、かなりツボにきました」「不器用どん臭い僕がハマリにハマッタ格闘ゲーム。」

ザ・クロウ

1997年4月25日アクレイムジャパン
 ポリゴンで作られたリアルな動きが特徴のアクション。

「バイオハザードの皮をかぶったファイナルファイト」「リアルな動きと多彩な攻撃方法は○。しかし突然納得のいかない視点変更でプレーにブレーキ。」「緊張感のない主人公の走る姿が笑えます」ファミ通レビュー5,5,4,4

アマゾンレビュー1件☆1
「映画の「クロウ」は、スレンダーで武術の心得のある俳優が演じている訳ですが、このゲームのクロウは恰幅が良く、喧嘩術もプロとは思えぬ動きで、えらい違いです」

ファイターズインパクト

1997年4月25日タイトー
アマゾンレビュー2件☆2.5
「対CPUの場合、反則的な強さと言う訳では無いのですが追い打ちだけ妙にしつこいのでストレスが溜まる」「システムはコンボを自由に組立できるという点や流派セレクトは斬新でよかったのですが、いかんせん動きが重い」

ランニング・ハイ

1997年4月25日システムサコム
フルポリゴンによる人型キャラクターが疾走するアクション・レースゲーム。キャラ同士のパンチ、ハイジャンプ、スライディングといった攻撃等、他のレースゲームでは味わえない、ダイナミックな動きが楽しめる。 コンテンツプロデュースに板橋しゅうほう氏、イメージソングにm.c.A・T氏を起用。

水木しげるの妖怪武闘伝

1997年4月25日ケイエスエス
 おなじみの妖怪達が戦う格闘ゲーム。ボタンひとつで必殺技が出せるので初心者でも安心。

「選ぶ妖怪によって有利不利が激しい」「見せ方は3Dだが2Dでの戦い。キャラの個性や雰囲気作りは成功」「全体的に大雑把。せっかくの水木印の妖怪たちも試合ではガクガク」ファミ通レビュー4,5,5,5

フェイド・トゥ・ブラック

1997年5月2日エレクトロニック・アーツ・ビクター
アマゾンレビュー2件☆3.5
「視点がコロコロ切り替わって状況を見失う上に、3D酔いしそうで鬱積が溜まりそう」「詰みやすい、長い、3D酔いする」

タイトル感想
あすか120%エクセレントBURNING Fest

1997年5月9日ファミリーソフト
 学園内を自由に歩きまわれるアドベンチャー要素が加わった。

「格闘ゲームとしてはごくありがち」「そのキャラを選んでもコマンドはほぼ同じ。ストーリーモードはオマケ程度」「格闘ゲームとしては古臭い感じ。ファン向け。」ファミ通レビュー6,5,5,4

アマゾンレビュー1件☆3
「前作持ってる方は無理に買う必要はないです。」

スパイダー

1997年5月23日BMGジャパン
アマゾンレビュー3件☆1.7
「同じステージを繰り返しやる事を強制され、ボリュームも満点。」「クモについて学びたいのなら図書館に行くといいでしょう。」

DEFEAT LIGHTNING

1997年5月23日ディークルーズ
ビークルと呼ばれる機体を操って相手を攻撃しながらボールを奪い合うレースゲーム。

「カーレースというよりローラーゲームかもしれない。」「肉弾戦もできるレースゲー。どんな走りをしても団子状態になるのは納得がいかない」「全ボタンを駆使して操作するのは難しい。」ファミ通レビュー6,4,5,4


RUNABOUT

1997年5月23日やのまん
 複数のルートが存在する行動で最短コースを見つけてゴールを目指すレースゲーム。

「なにしろ歩道も場合によってはぐいぐい蹂躪していく。実に爽快でいい」「道路や町並みの作りがリアル。リアルな空間での非現実な破壊劇」「めちゃくちゃ自由度が高い。」

ファミ通レビュー7,7,7,9 アマゾンレビュー1件☆5
「これはおもしろい。かなり楽しい。2と3が出てるけど、この1作目が一番いい。GTAよりは平和なのも良い。」

グリッツ ザ・ピラミッドアドベンチャー

1997年5月30日三洋電機
仕掛けを作動させ、砂と一緒に敵を流していくアクション。

「レバーを押して砂に流すというメインの攻撃が使えないのが問題。何もせず逃げ回っていたほうがいい。」「戦略性より偶然性のほうが高い」「おびき寄せるというルーチンもないため、一向に駆け引きにならない」ファミ通レビュー5,3,4,4

ポイッターズポイント

1997年6月12日コナミ
アマゾンレビュー1件☆3
「ハマル!が、2作目のほうが楽しめる」

ガンダム・ザ・バトルマスター

1997年6月20日バンダイ
アマゾンレビュー3.2
「キックを受ける→装甲が剥がれそこだけメカが剥き出しに
という何とも燃える表現をやっちゃってくれてるのが画期的。」「いかんせん大味すぎて、1,2回クリアすると攻略のコツが分かって、飽きるのも早いです。」

ZERO DIVIDE2

1997年6月27日ズーム
アマゾンレビュー2件☆3.5
「不満点といえば「入力が難しい」ことです。コマンドの入力判定が厳しいので、結構入力ミス多くなりがち」「バーチャのパクリっぽくなった感じ」


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